ロシア

1:アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★:2015/12/19(土) 01:17:01.03 ID:CAP_USER.net


【12月18日 時事通信社】2016年米大統領選の共和党指名争いの首位を走る不動産王ドナルド・トランプ氏(69)は17日、ロシアのプーチン大統領から「傑出した才能ある人物」と持ち上げられたことについてコメントを出し、
「ロシアの内外で高い評価を得ている人から褒められるのは光栄の至りだ。ロシアと米国はテロ打倒、平和の回復に向けて、しっかり協力すべきだ」と強調した。米政治専門紙ポリティコなどが報じた。

 ポリティコは「トランプ氏とプーチン氏は相思相愛のようだ」と皮肉交じりに伝えている。(c)時事通信社

http://www.afpbb.com/articles/-/3070786

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1:虎跳 ★:2015/11/18(水) 13:35:23.40 ID:???.net
シベリアにナゾの緑の光の玉が出現、UFOか? 空中で3つに分裂!

【参考消息網】 ロシア北部の山岳地帯に、ナゾの緑色に光る玉が空を横切った。軍事演習時のロケットかミサイルだろうか?それともUFOだろうか?

台湾東森新聞雲の11月17日付記事では、この緑色に光るは玉はシベリアDaurijaで目撃された。地元の人が撮影した動画によると、光る玉は緑色の光を放ったと思ったら、3つに分裂し空の彼方へ消えていった。

目撃者によると、車でガソリンスタンド近くを走行していると、突然目の前に猛烈な輝くを発する光の玉が出現した。あまりにもまぶしくて、一瞬前が見えなくなるほどだった。
ロシア軍側は光との関連を否定し、陸軍の報道官は「バイカル湖領土での軍事行動とは関係ない。自然現象だろう」と述べた。

新華ニュース
http://www.xinhuaxia.jp/social/84834



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1:ニライカナイφ ★:2015/10/01(木) 11:09:26.20 ID:???*.net
◆遅れて会場入りした安倍首相、プーチン露大統領のもとへ
  小走りで駆け寄る姿がかわいいと話題
  =中国ネット「日本人らしい礼儀正しさ」「まるで秋田犬」

2015年9月29日、中国メディア・新浪は、国連総会出席のため、
米ニューヨークを訪問中の安倍晋三首相が、プーチン露大統領との会談で、
遅れて会場入りしたため、小走りで駆け寄って握手したと報じた。

笑顔で小走りする安倍首相の様子を伝えた日本メディアの映像が、
中国のネット上でも転載され、話題となっている。

「日本人らしい礼儀正しさ」
「安倍氏のうれしそうな表情がかわいい。萌(も)えた」
「安倍氏のことが好きになった」

「こういう姿勢は中国の指導者も学ぶべき」
「プーチン氏の笑顔もいいね」
「熊にまたがるほどのプーチン氏も、顔がほころんでいたな」

「これじゃまるで飼いならされた秋田犬だ」
「遅刻魔のプーチン氏を待たせるとは、安倍氏もいい度胸をしている」
「日本メディアはこういう映像をよく放送できるよ。中国なら…」

動画:



http://news.sina.com.cn/o/2015-09-30/doc-ifxiknzv1712476.shtml

RecordChina 2015年9月30日(水) 11時53分
http://www.recordchina.co.jp/a120062.html

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1:ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2015/06/23(火) 23:53:12.75 ID:???.net
(地図画像)



 【モスクワ=常盤伸】

 ロシア・シベリアのザバイカル地方が、国境を接する中国の投資会社に、十一万五千ヘクタールの土地を農地として
四十九年間にわたり貸与することで基本合意し、ロシア国内で波紋を広げている。ウクライナ危機をめぐり欧米と対立する
ロシアのプーチン政権が進める対中経済協力の一環だが、国内では、過疎化が進む広大な極東シベリアが中国に
実効支配されるのではとの警戒心があり、保守愛国層を支持基盤とする政権側は対応に苦慮しそうだ。

 極東やシベリアに中国の農場は多数あるが、香港の面積を上回る広大な土地が対象となるのは初めて。タス通信によると、
同地方の南部を五カ所に分けて貸借し、小麦や野菜の栽培のほか牧畜も予定されている。契約規模は年間二千八百七十万
ルーブル。四十九年で約十四億六百三十万ルーブル(約三十二億円)となり、莫大(ばくだい)な財政赤字に悩む同地方には
貴重な収入だ。

 二十二日付のロシア紙コメルサントによると、極右・自民党のレベジェフ下院副議長は「重要な地政学的問題」だと警告。
放置すれば「二十年後にはザバイカル地方知事は中国人になる」と危機感をあらわにし、メドベージェフ首相に対し契約見直しを
同地方に働き掛けるよう、議会としてアピールを出す意向を示した。

 同地方のイリコフスキー知事は、中国側に土地を貸与する理由として、ロシア国内に大規模な農業投資を行う企業がないと指摘。
農業労働者の75%はロシア人を雇用し、環境に配慮することなどで中国側と合意したと述べ、懸念払拭(ふっしょく)に努めている。
しかし、近接するユダヤ自治州幹部は同紙に「合法、非合法を含め、さまざまな手法で、同州の80%は中国人にコントロールされている」
と指摘した。

 大衆紙コムソモリスカヤ・プラウダは「祖国よ、なぜ中国人に畑を渡すのか」との見出しで大きく報道。マスロフ高等経済大教授は
同紙で「シベリアで中国への土地貸与が長期的政策になると、中国人の流入が統制不可能になる恐れがあり、慎重に行うべきだ」
と警告している。

 シベリアのニュースサイト「タイガ・インフォ」によると、二十二日、シベリアの中心都市ノボシビルスクの市民が、ザバイカル地方での
土地貸与に反対する署名運動を開始した。プーチン大統領への請願書では「中国人に自国領を分け与えるなら何のために
クリミアを統合したのか」と強調している。

東京新聞 2015年6月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2015062302000133.html
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