菅直人

1:極限紳士 ★:2015/10/02(金) 21:32:45.59 ID:???*.net
菅直人元首相は本当に大丈夫なのか 「太陽光発電の電気は音がいい」の「珍説」披露
2015/10/ 2 19:31


東日本大震災のきっかけに脱原発と再生可能エネルギーへの転換を主張している菅直人元首相が、「独自の戦い」を活発化させている。

安全保障関連法の廃止を目指して野党で統一候補を立てる必要性を強調したと思ったら、
太陽光発電で発電した電気は「送電線で送られて来た電気を使うより、音質がいい」らしいという「珍説」を披露も披露。もはや「何でもあり」の様相だ。



菅氏は首相在任時に中部電力浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の停止を「要請」した

首相辞任から4年が経った今でも意気軒昂

首相辞任から4年が経った今でも、菅氏は意気軒昂だ。2015年9月10日に日本外国特派員協会で開いた会見では、自分が首相在任時に原発再稼働の条件を厳しくしたことで

「そうした再稼働ができなくなる段階から、私に対して電力業界、あるいは経産省から、
『総理を菅が続けていると原発が動かない』ということで、政治的にそれを引きずり下ろす動きが激化した」

などと「原子力村」への恨み節をぶつけた。次に矛先を向けたのは安倍晋三首相だ。安倍氏は野党時代の11年5月、メールマガジンやウェブサイトで、

「やっと始まった海水注入を止めたのは、何と菅総理その人だったのです」

と、11年3月12日に菅氏が原子炉への海水注入停止を指示したことが「間違った判断」だと非難していた。

菅氏は、この記述が事実無根で名誉棄損にあたるとして13年7月に記事の削除や謝罪を求めて提訴。元首相が現職首相を訴えるという異例の事態に発展していた。
電気も地産地消の方が新鮮??

ブログも2日に1回以上のハイペースで更新が続いている。内容は再生可能エネルギーと政局に関するものがほとんどだ。

中には、トンデモ」に近い記述もある。9月27日には、「太陽光から生まれた電気でロックする」という触れ込みのイベント「THE SOLAR BUDOKAN 2015」を訪れた時の様子を書いている。
その中で、

「太陽エネルギーの可能性をアピールする意味の有る企画だ」

とイベントの意義を強調した。そして、

「太陽光発電でその場で発電した電気の方が送電線で送られて来た電気を使うより、音質がいいそうだ。電気も地産地消の方が新鮮ということのようだ」

などと、「珍説」も唱えていた。

電気のどこをとらえて、「新鮮」と判断するのか、まったく意味不明発言だ。「音質がいいそうだ」にいたっては何の科学的根拠もなさそうだ。


ソース
J-CAST
http://www.j-cast.com/2015/10/02246878.html?p=all
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1:FinalFinanceφ ★:2015/08/04(火) 08:54:54.30 ID:*.net


韓国の環境財団と日本の市民団体「ピースボート」が共同で運航する
「PEACE&GREEN BOAT 2015」が今月2日に出港した。

「PEACE&GREEN BOAT」は2005年、光復(日本の植民地支配からの解放)60周年を記念して、初めて行われた。
有名人をはじめとする市民など約1100人が、3万5000トン級のクルーズ船で交流し、
互いに理解し合い、悩みを語り、討論する市民交流プロジェクトだ。

今年の航海には、光復70周年と韓日国交正常化50周年に合わせ、
韓国と日本から550人ずつ、計1100人が参加する。

韓国からはカトリック大学史学科のアン・ビョンオク教授、ソウル大学医学部のパク・ジェガプ名誉教授、
歌手チャン・サイクさん、建築家の承孝相(スン・ヒョサン)さん、小説家のキム・ヨンスさん、
殷煕耕(ウン・ヒギョン)さん、登山家の厳弘吉(オム・ホンギル)さんなどが参加する。

日本からは菅直人元首相、広島の原爆被爆者の笹森恵子さん、
環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長などが参加する。

3万5000トン級のクルーズ船で釜山を出発した一行は、
ロシアのウラジオストク、北海道、長崎、福岡を経て、
今月11日に釜山に帰港する。

船上では光復70周年を記念する平和宣言文の発表、船上討論会、韓日交流イベント、
子ども船上環境学校、作家との対話などが予定されている。

環境財団のチェ・ヨル代表は
「つらい歴史の現場を、韓日両国の市民が振り返り、未来と平和の夢を共に描いていきたい」
と話した。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/08/04/2015080400639.html
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